創業以来、あなぶき興産九州の根底に流れるのは、「地域に生かされ、生きている」という思想です。その実現のために、グループをあげてCSR(企業の社会的責任)活動を積極的に行っています。地域に暮らす人々の、健康で文化的な生活を支援し、“地域社会のなくてはならない”企業を目指してまいります。
あなぶき興産九州が展開するのは「アルファ」ブランドのマンションシリーズです。事業展開における最大の特徴は、「直販体制をとり、それぞれの地域に合った拠点を構え、地域密着型の営業展開をしている」ところにあります。そこから生まれる「一貫体制」が、販売面での最大の強みと言えるでしょう。中四国のマンションブランドから九州のナショナルブランドへ。「アルファ」ブランドの躍進は続きます。
お客様のニーズにお応えする商品づくりの為、日々独自の調査手法・分析により客観的な視野に立ち、各エリアの市況分析及び把握に努め、常に次へのステップを考えた未来マーケティングの展開をはかっております。
マーケティング調査等により土地仕入を行い、地域のお客様ニーズとアフターサービスからのフィードバックを考察し、常に新しい感覚を注入した上で基本企画をしたのち、設計に反映させ商品づくりに努めております。
自社販売をする事で、物件案内 商品説明⇒資金相談⇒アフターサービス説明まで、あらゆる面までお客様が満足される様、末永いお付き合いのできる、頼れるパートナーとしての役割が発揮できます。
専任のオペレーターがお客様からのご意見・ご相談の窓口としてお客様視点での対応に心掛け、お客様の満足度を高める様、日々社内外へ展開しております。
定期メンテナンスを通じて暮らしのサポートや万が一のトラブルの際の保険的な役割を担うため、お客様からの問い合わせ、建物の不具合に対する迅速な対応とともに、新規物件へも常にフィードバック体制づくりを行っております。
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あなぶきの「A」「a」、創造性・発展性の「∞」、そして自社ブランドであり価値創出の「α」を内包するコーポレートマーク。変化する時代や多様化するニーズに応える“これからのあなぶき”の企業像を表現。基調となる曲線は、一人ひとりののびやかで、動きのある行動性と、企業活動の普遍性を。 カラーは未来に咲く花、大きくうねり無限に広がろうとする思い、次代に呼応する新しき生命体を表す「露草色」を使用しています。